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US LEGAL AID FOR LEADERS
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知っておきたいシリーズ第6回 ザ・フェデラリスト(The federalist papers)
これまで、私のYoutubeチャンネル: US Legal Aid for Leaders の「知っておきたいシリーズ」では、アメリカ合衆国憲法ができるまでというトピックで、以下の動画を作成してきました。 知っておきたいシリーズ第3回アメリカ合衆国憲法ができるまで:連邦派と...
All ok Project
1月30日

アメリカ法律力 第9回『裁判所のJudicial Reviewとは何か』スクリプト掲載
YouTubeチャンネル:US Legal Aid for Leadersで動画として公開している「アメリカ法律力 第8回 裁判所のJudicial Reviewとは何か」のスクリプトを以下のページに掲載しました。 https://www.jpnuslegalaidatwo...
All ok Project
2024年3月29日

この法律英語、英語で言えますか?
US Legal Aid for LeadersのYoutubeチャンネルも、おかげ様で開始から3年が経ちました。 これも皆さんのサポートがあってのことだと思います。ありがとうございます! 動画配信の頻度は高くありませんが、マイペースで頑張っていきますので、今後ともよろしく...
All ok Project
2024年1月13日

映画『Thank you for smoking』から学ぶレトリックを使った英語での対話術
皆さんは[「レトリック」という対話技法をご存じでしょうか?映画『Thank you for somoking』ではこの技法が頻繁に登場します。 今回はレトリックに注目して本映画を解説しました。ぜひ、ご覧ください。 https://youtu.be/EohBmh_NmOI...
All ok Project
2023年10月31日

STOKシリーズ第1回 概要動画
アメリカで働いている企業の方々、またはアメリカに駐在する予定のある方向けに、アメリカの法律、ビジネス・会計の最新事情など、知っておきたいアメリカならではのトピックをシリーズでお届けするその名も「知っておこう(STOK)」シリーズ。...
All ok Project
2023年2月12日

『法律英語シリーズ』第5回
今回は、法律英語の中でも、接頭辞についてです。接頭辞を理解すると、その単語のニュアンスを推測することができ、複雑な単語が多い文章を読む際に便利です。ニュアンスがつかめると、単語の直訳は分からなくても、なんとなく、「この単語はリスクの匂いがするぞ・・」となります。実は、この「...
All ok Project
2022年10月10日

『チェックリスト・シリーズ』①:人はなぜルールを守るのかーコールバーグの道徳性発達理論
この度、新しいシリーズを開始しました。リーガルセンスで扱う重要な概念やキーワードをご紹介する『チェックリスト』シリーズです。第1回は、リーガルセンスをより理解するために、米国の心理学者コールバーグの道徳性発達理論を通して、人はなぜ法律などのルールを守るのか、について考えてい...
All ok Project
2022年10月10日

知っておきたいアメリカの銃規制とセカンドアメンドメント
今回の動画は、アメリカ合衆国憲法の中でもっとも議論され・問題視される合衆国憲法修正第2条(セカンドアメンドメント)、「武器を保有・携帯する権利」と、銃規制の問題。 特に、アメリカの論争を2つに分けている「銃の保有・携帯は個人の権利ではないので、その権利を規制することは憲法違...
All ok Project
2022年7月22日

『アメリカのディスカバリー制度:基礎編』:アメリカ法律力 第7回
ディスカバリー制度とは、訴訟当事者が、トライアル(事実審理)前に、訴訟に関連する情報・証拠の開示を受ける制度です。要するに、相手が持っている証拠を開示するよう要求できる手続きのことをディスカバリー制度と言います。 今回の動画は、アメリカにおけるディスカバリー制度の基礎編とし...
All ok Project
2022年3月31日

ケース分析②:『Personal Jurisdiction:裁判における人的管轄権』
YouTubeチャンネル「久ラジ」では、アメリカの裁判制度におけるPersonal Jurisdiction(人的管轄権)についてお話しました。 https://youtu.be/7IHAmKqrmC8 また本ブログでは、その補足として、Personal...
All ok Project
2021年12月14日

ケース分析①『Personal Jurisdiction:裁判における人的管轄権』
YouTubeチャンネル「久ラジ」では、アメリカの裁判制度におけるPersonal Jurisdiction(人的管轄権)についてお話しました。 https://youtu.be/7IHAmKqrmC8 また前回のブログ記事では、以下の図をご紹介し、ミニマムコンタクトのある...
All ok Project
2021年12月14日

YouTube動画の補足:『Personal Jurisdiction:裁判における人的管轄権』
アメリカの裁判所が、ある事件を裁くためには、Subject Matter Jurisdiction(事物管轄権)とPersonal Jurisdiction(人的管轄権)という2種類の管轄権を有している必要があります。 今回、YouTubeチャンネル「久ラジ」でアップした動...
All ok Project
2021年12月14日
Subject Matter Jurisdictionの補足情報:Supplemental Jurisdiction
Youtubeチャンネル:久ラジの『アメリカ法律力』シリーズ第5回でお話した、Subject Matter Jurisdiction(事物管轄権)の補足です。 まだ動画を見ていない方は、ぜひこちらをどうぞ。 https://www.youtube.com/watch?v=5...
All ok Project
2021年8月17日

『Subject Matter Jurisdiction:裁判における事物管轄権』:アメリカ法律力 第5回
今回の動画は、Subject Matter Jurisdiction(裁判における事物管轄権:SMJ)についてです。アメリカでは、連邦裁判所と州の裁判所という2つのレベルの裁判所が存在します。連邦・州のそれぞれの裁判所には、担当できる訴訟・できない訴訟の権限が定められていて...
All ok Project
2021年8月17日

『アメリカの裁判制度』:アメリカ法律力 第4回
アメリカの裁判制度についての解説動画をアップしました。 単一的な体系となっている日本の法律や裁判制度に比べ、アメリカの裁判制度は複雑です。アメリカは連邦制の国であり、連邦と州という二つのレベルの法律があります。それと同様に、裁判制度もアメリカは二元的な仕組みがとられていてい...
All ok Project
2021年6月8日

【10分で解説】リスクリワード分析:リーダーの役割 リーガルセンスシリーズ②
リーガルセンスシリーズの第2回目:リスクリワード分析におけるリーダーの役割について。リスクリワード分析は、アメリカでビジネスをするリーダーにとって重要な資質です。アメリカでは、リスクリワード分析がなぜ必要か、そしてリスクリワード分析ができるリーダーとできないリーダにはどのよ...
hnaito9
2021年5月4日

『法律英語シリーズ』 第1回
アメリカでビジネスをする経営者がリーガルセンスを磨くために知っておきたい「法律英語シリーズ」をこの度、開始します! 第1回はBurden of proofという法律英語を含め、3つ問題を出す形で、アメリカの法律制度を説明しながら、解説をしています。...
All ok Project
2021年2月1日

『訴訟大国アメリカ(後編)』:アメリカ法律力 第3回
「訴訟大国アメリカ(前編)」の動画では、アメリカが訴訟大国と呼ばれる理由が、訴訟の数の多さにあることをあげました。後編では、アメリカが訴訟大国と呼ばれるもう1つの理由である、訴訟で生じるダメージの大きさと、それを助長している4つの制度についてお話をしています。...
All ok Project
2021年1月26日

『訴訟大国アメリカ(前編)』:アメリカ法律力 第3回
訴訟大国と呼ばれるアメリカは、なぜこんなにも訴訟が多いのでしょうか。この動画では、日本とアメリカにおける「訴訟」に対する感覚の違いや、訴訟が起きやすいアメリカの複雑な法律制度をわかりやすく解説しています。 *動画内で、日米の民事訴訟の件数を比較していますが、統計の数字は変動...
All ok Project
2021年1月5日

【5分で解説】リスクリワード分析:リーガルセンスシリーズ①
YouTubeチャンネル:リーガルセンスシリーズ①リスクリワード分析では、企業が採択できる選択肢が複数ある場合、各選択肢から発生するリワード(利益)と、そのリワードを追求することに付随するリスク(損失)から、最善手を選ぶために、「法律リスク」に目を向けることをお話しています...
All ok Project
2020年12月22日
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